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RSウイルス感染症

RSウイルス感染症

RSウイルスによる急性呼吸器感染症のことです。乳児期の発症が多く、2日~1週間の潜伏期間の後、初感染の乳幼児では上気道症状(鼻汁、咳など)から始まり、その後下気道症状があらわれます。感染力が強く、気管支炎や肺炎を起こす可能性もあるので注意が必要です。

出典:厚生労働省ホームページ「 RSウイルス感染症」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou11/01-05-15.html

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