東京の子育てを
もっと素晴らしく!

~協働交流・促進プロジェクト~

みんなが力を合わせればTokyoの子育ては
もっと良くなる。
子育て応援とうきょう会議では
企業、団体同士が助け合う
「協働」の実現を応援しています。

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協働ニュース

企業団体様向けにイベントや各種情報をお知らせします。

企業・団体の活動をインタビューしました

東京で先駆的な取組を行う企業や団体に
活動内容のインタビューを実施。
注目の取り組みを取り上げ、ご紹介しています。

地域社会で子育てをしよう!さまざまな世代がシングルママの子育てを応援

あらかわシングルマザーサロン(荒川区)

お茶を飲みながら、子育てや暮らしの情報交換を――あらかわシングルマザーサロンは、シングルマザーが子どもと少し離れて、自分のこと、子育てのこと、仕事のこと、他の人に聞いてみたいことなどを話をしたり・聴いたりしながら、みんなで一緒に考えたり、情報交換をしたりするサロンです。地域全体で子育てをサポートする「あらかわ子ども応援ネットワーク」のメンバーでもある同サロンの活動や思いについてお聞きしました。

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保育士の働きやすい環境づくりを推進。保育士の楽園Projectを全国に広めたい

ちゃのま保育園(墨田区)

都心部での保育園の待機児童問題がメディアで例年報道されている。保育園に入るための「保活」も年々早期化が進み、子供の預け先に頭を悩ませる保護者も多い。自身の子供が待機児童になったことをきっかけに、ちゃのま保育園を立ち上げたオーナー・宮村柚衣さんにお話を伺いました。

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社団・財団法人

「産後うつゼロの社会の実現」を

乳幼児子育てサポート協会(中央区)

「産後うつ」をご存知でしょうか?産後うつとは、まだ体力の回復しない産後1ヶ月前後から発症するうつ病のことで、ストレスや育児への不安から気分が落ち込む・無気力になるなどさまざまな症状が現れ、7人に1人がかかると言われています。中央区に拠点を置く乳幼児子育てサポート協会では「産後うつゼロの社会の実現」を理念に、全国に協会の認定講師を配置し、母親をサポートしています。今回は代表の行本(ゆくもと)さんに、その活動について伺いました。

協働インタビュー有り 詳しくはこちら

自分には力がある 大切な自分を守るための女性や子ども向け護身法

NPO法人ライフライツ インパクト東京(足立区)

女性や子どものための護身法講座を開いているインパクト東京。前身の団体は、阪神・淡路大震災後に被災地で起こった女性への性暴力事件を知った初代代表が1997年に任意団体として設立。その後名称変更やNPO法人化を経て現在に至ります。2代目の代表となる森山奈央美さんにお話をお聞きしました。

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社団・財団法人

おしごと体験を通して、子供が考え、感じ、がんばった過程を大切にしたい

夢★らくざプロジェクト(品川区)

「世の中にはさまざまな職業があります。子供たちにはたくさんの選択肢があることを知った上で『これをやりたい!』を決めてほしいです」。そう話すのは、夢★らくざプロジェクトの代表理事を務める高田亮さん。職業体験やものづくり体験の過程で自ら考え、感じたことから本当の夢を見つけていってほしいと語る高田さんに、夢★らくざプロジェクトの活動や今後の展望についてお話を伺いました。

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300を超える子供向けワークショッププログラムを開催。未来を担う子供達の創造の場を全国へ

NPO法人CANVAS(台東区)

今の子供達が大人になる頃には、更にグローバル社会やデジタル化が進み、より大量の情報が国を超えて行きかうようになると予想されます。未来を担う子供達に創造的な学びの場を開いているNPO法人CANVA(キャンバス)。300を超す子供向けワークショッププログラムを開発し、全国で展開しています。総勢600名を超えるプレイヤーやフェロー、ボランティアとの活動の様子やワークショップコレクションなどについて、ワークショップコーディネーター・講師の並木江梨加さんにお伺いしました。

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子育て応援とうきょう会議では、
多くの企業・団体に会員となって頂いております。
その中から互いに助け合い、協力し合える仲間をぜひ探してみてください。

※協働会員とは、子育てとうきょう会議の
目的に賛同していただける団体が、
とうきょう会議とともに、社会全体で子育てを応援する取り組みを実施するための登録制度です。