東京の子育てを
もっと素晴らしく!

~協働交流・促進プロジェクト~

みんなが力を合わせればTokyoの子育ては
もっと良くなる。
子育て応援とうきょう会議では
企業、団体同士が助け合う
「協働」の実現を応援しています。

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協働ニュース

企業団体様向けにイベントや各種情報をお知らせします。

企業・団体の活動をインタビューしました

東京で先駆的な取組を行う企業や団体に
活動内容のインタビューを実施。
注目の取り組みを取り上げ、ご紹介しています。

保育士の働きやすい環境づくりを推進。保育士の楽園Projectを全国に広めたい

ちゃのま保育園(墨田区)

都心部での保育園の待機児童問題がメディアで例年報道されている。保育園に入るための「保活」も年々早期化が進み、子供の預け先に頭を悩ませる保護者も多い。自身の子供が待機児童になったことをきっかけに、ちゃのま保育園を立ち上げたオーナー・宮村柚衣さんにお話を伺いました。

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NPO法人

日本の子ども食堂と東南アジアを支援

NPO法人レイボーチェ(板橋区)

地域の子ども食堂や東南アジアを支援するNPO法人レイボーチェ 。一時的な支援ではなく、持続的に支援できる仕組みを作るのが大切だと考えます。では、持続的な支援をするために具体的にどのような活動をしているのでしょうか。日本と東南アジアの架け橋となって未来を担う子どもたちを応援する、代表の阿部さんにお話を伺いました。

協働インタビュー有り 詳しくはこちら

アートを軸にした親子が気軽に集えるこども・親子支援センター「かぞくのアトリエ」

渋谷区こども・親子支援センター かぞくのアトリエ(渋谷区)

渋谷区代々木の閑静な住宅街の一角に「かぞくのアトリエ」があります。この施設は2013年旧代々木学童館をリニューアルしたこども・親子支援センターです。アートを軸にした0歳からのお子さんと一緒に参加できる「おやこきょうしつ」や「アートスクール」を開くなど、さまざまな活動を行っています。館長の新堀さんにお話をお伺いしました。

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子供達の防災力を高める活動を、地域に根付かせたい

やろうよ!こどもぼうさい(三鷹市)

東日本大震災や熊本地震、ゲリラ豪雨や大型台風による天災が近年続いている。東日本大震災の被災地にボランティアで通い、現地の方の言葉をきっかけに、子供達が自分で命を守ることを学べる講座を開きたいと、子供向け防災ワークショップを開く「やろうよ!こどもぼうさい」を立ち上げた山崎光さんに、お話を伺いました。

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300を超える子供向けワークショッププログラムを開催。未来を担う子供達の創造の場を全国へ

NPO法人CANVAS(台東区)

今の子供達が大人になる頃には、更にグローバル社会やデジタル化が進み、より大量の情報が国を超えて行きかうようになると予想されます。未来を担う子供達に創造的な学びの場を開いているNPO法人CANVA(キャンバス)。300を超す子供向けワークショッププログラムを開発し、全国で展開しています。総勢600名を超えるプレイヤーやフェロー、ボランティアとの活動の様子やワークショップコレクションなどについて、ワークショップコーディネーター・講師の並木江梨加さんにお伺いしました。

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その他

子育て支援を、本当に必要な人に届けたい!思いをつなぎ、現役ママ・行政・NPOの共催で作り上げる情報見本市

品川子育てメッセ(品川区)

NPO法人ふれあいの家―おばちゃんち、そして現役ママたちがメンバーを務める実行委員会の協働開催で、11年前に始まった「品川子育てメッセ」。「品川という地域全体で子育てを応援したい!」そんな思いから始まった品川子育てメッセは、子育てに関するさまざまな情報が集まる「情報見本市」です。第1回目から子育て中のママたちの関心は高く、メッセが開催された大井町駅周辺がベビーカーで埋め尽くされたほど。それだけ需要があることが分かり、第3回目からは品川区との共催事業となり現在の3者による協働開催になりました。11年目を迎えた品川子育てメッセの実行委員の皆さんに、メッセ開催の思いや運営についてお話を伺いました。

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子育て応援とうきょう会議では、
多くの企業・団体に会員となって頂いております。
その中から互いに助け合い、協力し合える仲間をぜひ探してみてください。

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